アドワーズ広告を使って

アドワーズ広告を使ってと上司から言われ・・・いろいろ模索してます。

Archive for 9月, 2008

アドワーズ広告は、キーワード連動型広告(コンテンツ連動型広告)ですので、ユーザーの注目度も高いものです。

売り上げにもつながりやすいのがアドワーズ広告なのですが、この一方で、クリックだけされてそのまま去ってしまうユーザーがいます。この場合、アドワーズ広告の広告料だけが加算されることになります。

アドワーズ広告によってホームページのアクセスアップしたのはいいものの、売上があまり伸びない、という場合、これはホームページのつくりに問題があるといえます。

アドワーズ広告をより有効につかうには、ネットユーザーの一般的な動向を把握しなくてはなりません。つまり、ネットマーケティングの素養ということになるのですが、ホームページづくりがネットマーケティングに基づいているか否かで、アドワーズ広告の威力はまた違ったものになってきます。

アドワーズ広告は、キーワード連動(コンテンツ連動)型のPPC広告の一種です。PPC広告は他社でもそのサービスを提供しているところがありますが、アドワーズ広告については、現状、国内でも1・2の注目を争うサービスです。検索サイトに入力されたキーワードによって検索結果に表示されますので、ユーザーの興味を引くことが容易であり、かつ、購買意欲を衰えさせることがあまりありません。クリックされなければ維持費は0円ですので、非常に低リスクなのもアドワーズ広告が注目されている理由の一つです。また、1クリックあたりの入札広告料が、最低7円からと非常に安いのもアドワーズ広告の特徴です。たとえばアドワーズ広告以外、オーバーチュア広告だと、最低入札は35円からになっています。