アドワーズ広告を使って

アドワーズ広告を使ってと上司から言われ・・・いろいろ模索してます。

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アドワーズ広告を出稿して、よしアクセスアップだ!ってなっても、コンバージョンレートがともなってないとヤな感じです。

最悪、アドワーズ広告を出しているだけで赤字ってことになっちゃいます。

それだけは避けたい!ってわけでLPOなんですが、

そもそもランディングページ用意してるホームページってどのくらいあるのやら??

意識してないところはしてないみたいで、とくにネットショップのオーナーさんなんかに多いみたいです。

ネットショップはじめると顧客対応に忙しくて、ホームページにもかまっていられなくなるケースがあるみたいですからね。

でも、アドワーズ広告を有効活用するためにはランディングページは絶対に必要。

それを最適化するLPOの作業も。

このへん、ネットマーケティングにうとい年配のお客さんなんかはわかってくれないんですよねえ〜。

いきなりですが、アドワーズ広告もオーバーチュア広告も、出稿しっぱなしでは意味がないわけですよ。

たしかにクリックはされますが、LPO対策をキッチリやっとかないと、広告費の無駄遣いになっちゃうわけです。

LPO対策ってなんだか知ってます?

ランディングページ最適化、

英語で書くとLanding page organization、です。

べつに英語で書かなくてもいいんだけど。

つまり、ユーザーがクリックしてきて最初に見るページが最適化されてないとダメ、ってことです。

せっかくアドワーズ広告から興味をもって飛んできてくれたのに、内容が違う、ってなったら普通、すぐ帰っちゃいます。

アドワーズ広告のお客を逃がさない工夫がLPOなんですね〜。

アドワーズ広告とかオーバーチュア広告とか、キーワード広告の広告表現って重要ですよね!

だって、あれの1行2行で「クリックしようかな〜」と思わせなくちゃいけないんですから。

ここはひとつ、ネットユーザーの心理をガッツリ掴む必要があるわけですっ。

…てなわけで、テキトーに検索サイトででたキーワード広告を研究してたんですが、

(これってもしかしてネットマーケティングってやつ?カッコイイ〜〜)

あるある!釣りアドワーズ広告!

広告表現としては面白いんだけど、クリック先のランディングページと全然内容がちがうんですよね。

ちょっとね〜〜。ただクリックさせりゃいいってもんでもないでしょ。

と、いうわけで、ライバルが出稿したアドワーズ広告にバッチリ空クリックを決めてきたのでした☆

ざまあwwww

アドワーズ広告は、キーワード連動型広告(コンテンツ連動型広告)ですので、ユーザーの注目度も高いものです。

売り上げにもつながりやすいのがアドワーズ広告なのですが、この一方で、クリックだけされてそのまま去ってしまうユーザーがいます。この場合、アドワーズ広告の広告料だけが加算されることになります。

アドワーズ広告によってホームページのアクセスアップしたのはいいものの、売上があまり伸びない、という場合、これはホームページのつくりに問題があるといえます。

アドワーズ広告をより有効につかうには、ネットユーザーの一般的な動向を把握しなくてはなりません。つまり、ネットマーケティングの素養ということになるのですが、ホームページづくりがネットマーケティングに基づいているか否かで、アドワーズ広告の威力はまた違ったものになってきます。

アドワーズ広告は、キーワード連動(コンテンツ連動)型のPPC広告の一種です。PPC広告は他社でもそのサービスを提供しているところがありますが、アドワーズ広告については、現状、国内でも1・2の注目を争うサービスです。検索サイトに入力されたキーワードによって検索結果に表示されますので、ユーザーの興味を引くことが容易であり、かつ、購買意欲を衰えさせることがあまりありません。クリックされなければ維持費は0円ですので、非常に低リスクなのもアドワーズ広告が注目されている理由の一つです。また、1クリックあたりの入札広告料が、最低7円からと非常に安いのもアドワーズ広告の特徴です。たとえばアドワーズ広告以外、オーバーチュア広告だと、最低入札は35円からになっています。

アドワーズ広告とは、Googleが提供している広告媒体のサービスです。キーワード連動(コンテンツ連動)で表示されますので、ユーザーのクリック率も高く、購買意欲をそのまま自社のホームページにもってくることができるのがアドワーズ広告です。

また、アドワーズ広告はPPC広告の一種でもありますので、ユーザーのクリックがないかぎりは、広告料が発生しません。

アドワーズ広告は、このように出稿側にとってはメリットの大きい広告媒体サービスですが、上手にユーザーの購買意欲を促進しないと、売上につながりません。
それどころか、アドワーズ広告をクリックされたのみで、広告料だけがかさんでしまうことすらあります。
アドワーズ広告を有効利用するためには、それなりの知識が必要なのです。

Googleアドワーズのヘルプはわかりづらい・・・・(ーー;)
って、いきなりなんすかっ!

グーグルアドワーズで重要になってくるものは、
どうやら「アドランク」らしい。

アドランクには品質スコアなるものが絡んでくる。
・・・「品質スコア」?
キーワードのクリック率、広告テキストの関連性、
キーワードの関連性、リンク先ページの関連性だそうだ。

だから?
結局どうなるかというと

魅力的な広告文を書き(←クリック率を上げるため)
入札キーワードと広告テキスト、及びリンク先ページの関連性を高める。

これらを満たすと品質スコアがあがる、ということになる。
さらに、入札金額を高めることにより、アドランクが上がるようです。

めんどくせぇーーーー
ちゃんと理解できたかどうだか。
検索連動型広告の花形はやっぱりプレミアムポジションよねっ!!
(プレミアムポジションってのは、ちなみに右ではなく上の部分です)

いっぱいお金を払ったからといってプレミアムポジションに表示される保障はなく
関連性の高いことが大事ってことになる(T_T)
つまり、私次第?

アドワーズ広告の副産物

Posted by キー under 日記

アドワーズ広告を使うために少しずつでもと
ネットサーフィンから始めて、本屋さんにまで足を運び・・・
一人前とまではいえないにしろ、半人前ぐらいになりましたかね(^^ゞ
・・・・あまりに情報が多すぎます。

アドワーズ広告は儲かる!なんて類の情報商材がはびこっているので・・
2,3個買いたくなっちゃいました(おいっ)
もちろん、経費ということで!(^^)!

PPC広告で失敗したくないですからね~
とカタカナに弱い上司をさらに混乱させるべくして説得するのか?
行き当たりばったりでキーワードをどんどん登録してしまうのか?
・・・・・自由だぁあああ!←んなわけないっ

Googleはアドワーズ広告のキーワードツールも改良して新機能を追加したようです。
これを受けて、結果をフィルタリングして表示したり、
キーワードレベルでのマッチングタイプを統計欄で選択したりできるようになりました。
・・・・待ってました新機能(^^♪

他にもキーワードのバリエーションとサイト関連のキーワードを1つのタブにまとめて一括表示できるように!!
すべてのキーワードを1ページで見られるようになった。

この更新はそれほど画期的なものでもないかもしれないけど、
機能が向上は使うものには嬉しいことです。
・・・複雑になるのだけはかんべんしてほしいけどね。

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