アドワーズ広告を使って

アドワーズ広告を使ってと上司から言われ・・・いろいろ模索してます。

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アドワーズ広告は、キーワード連動型広告(コンテンツ連動型広告)ですので、ユーザーの注目度も高いものです。

売り上げにもつながりやすいのがアドワーズ広告なのですが、この一方で、クリックだけされてそのまま去ってしまうユーザーがいます。この場合、アドワーズ広告の広告料だけが加算されることになります。

アドワーズ広告によってホームページのアクセスアップしたのはいいものの、売上があまり伸びない、という場合、これはホームページのつくりに問題があるといえます。

アドワーズ広告をより有効につかうには、ネットユーザーの一般的な動向を把握しなくてはなりません。つまり、ネットマーケティングの素養ということになるのですが、ホームページづくりがネットマーケティングに基づいているか否かで、アドワーズ広告の威力はまた違ったものになってきます。

アドワーズ広告は、キーワード連動(コンテンツ連動)型のPPC広告の一種です。PPC広告は他社でもそのサービスを提供しているところがありますが、アドワーズ広告については、現状、国内でも1・2の注目を争うサービスです。検索サイトに入力されたキーワードによって検索結果に表示されますので、ユーザーの興味を引くことが容易であり、かつ、購買意欲を衰えさせることがあまりありません。クリックされなければ維持費は0円ですので、非常に低リスクなのもアドワーズ広告が注目されている理由の一つです。また、1クリックあたりの入札広告料が、最低7円からと非常に安いのもアドワーズ広告の特徴です。たとえばアドワーズ広告以外、オーバーチュア広告だと、最低入札は35円からになっています。

アドワーズ広告とは、Googleが提供している広告媒体のサービスです。キーワード連動(コンテンツ連動)で表示されますので、ユーザーのクリック率も高く、購買意欲をそのまま自社のホームページにもってくることができるのがアドワーズ広告です。

また、アドワーズ広告はPPC広告の一種でもありますので、ユーザーのクリックがないかぎりは、広告料が発生しません。

アドワーズ広告は、このように出稿側にとってはメリットの大きい広告媒体サービスですが、上手にユーザーの購買意欲を促進しないと、売上につながりません。
それどころか、アドワーズ広告をクリックされたのみで、広告料だけがかさんでしまうことすらあります。
アドワーズ広告を有効利用するためには、それなりの知識が必要なのです。

Googleアドワーズのヘルプはわかりづらい・・・・(ーー;)
って、いきなりなんすかっ!

グーグルアドワーズで重要になってくるものは、
どうやら「アドランク」らしい。

アドランクには品質スコアなるものが絡んでくる。
・・・「品質スコア」?
キーワードのクリック率、広告テキストの関連性、
キーワードの関連性、リンク先ページの関連性だそうだ。

だから?
結局どうなるかというと

魅力的な広告文を書き(←クリック率を上げるため)
入札キーワードと広告テキスト、及びリンク先ページの関連性を高める。

これらを満たすと品質スコアがあがる、ということになる。
さらに、入札金額を高めることにより、アドランクが上がるようです。

めんどくせぇーーーー
ちゃんと理解できたかどうだか。
検索連動型広告の花形はやっぱりプレミアムポジションよねっ!!
(プレミアムポジションってのは、ちなみに右ではなく上の部分です)

いっぱいお金を払ったからといってプレミアムポジションに表示される保障はなく
関連性の高いことが大事ってことになる(T_T)
つまり、私次第?

アドワーズ広告の副産物

Posted by キー under 日記

アドワーズ広告を使うために少しずつでもと
ネットサーフィンから始めて、本屋さんにまで足を運び・・・
一人前とまではいえないにしろ、半人前ぐらいになりましたかね(^^ゞ
・・・・あまりに情報が多すぎます。

アドワーズ広告は儲かる!なんて類の情報商材がはびこっているので・・
2,3個買いたくなっちゃいました(おいっ)
もちろん、経費ということで!(^^)!

PPC広告で失敗したくないですからね~
とカタカナに弱い上司をさらに混乱させるべくして説得するのか?
行き当たりばったりでキーワードをどんどん登録してしまうのか?
・・・・・自由だぁあああ!←んなわけないっ

Googleはアドワーズ広告のキーワードツールも改良して新機能を追加したようです。
これを受けて、結果をフィルタリングして表示したり、
キーワードレベルでのマッチングタイプを統計欄で選択したりできるようになりました。
・・・・待ってました新機能(^^♪

他にもキーワードのバリエーションとサイト関連のキーワードを1つのタブにまとめて一括表示できるように!!
すべてのキーワードを1ページで見られるようになった。

この更新はそれほど画期的なものでもないかもしれないけど、
機能が向上は使うものには嬉しいことです。
・・・複雑になるのだけはかんべんしてほしいけどね。

グーグルアドワーズの広告出稿単価が、リンク先のページの読み込み時間の表示率に関わってくるみたいです・・・・

ということは?

早いと最小入札額が下がるってのが、
最小が変わるのか?
????

レスポンスやSEOには影響するのかしないのか?
まだ、謎だけど・・・
対抗策を考えていかねば。

まず、アドワーズ出稿のためのランディングページ配信サーバを準備?
・・・配信サーバにキャッシュする。

一定時間の読み込み時間がかかるサイトのスコアを落とされているかもしれないし、
見る側は重いより軽いほうがいいに決まっている。

アドワーズ広告の費用対効果、その他もろもろ考え直して見るべきなのかも。

ネットショップを運営している方から、
ネットショップで売り上げの上がる方法を教えてほしいと聞かれました。

やる気だろ!

実際の店舗とは違って、まず最初は情報発信。
次は集客。
メールなんかで迅速な対応。

情報発信はホームページ、メール、メルマガ、ブログなどのツールをどんどん活用して
いけば、いくらでもできる!

集客は・・・・
SEO,SEMなどの検索エンジンからの集客が一つ。
アドワーズ広告、オーバーチュア、メルマガ広告、バナー広告などの活用でも出来る。

対応に関しては、メールなどでやりとりしているうちに、
ユーザーのリスト取り、ニーズがわかり、次へ繋げる大事な情報収集と考えて対応すべき。

少し乗っかってみたオーバーチュア広告
強引だけどアドワーズ広告とオーバーチュア広告を比べてみた。

はやく、柔軟な対応を望むならアドワーズ広告。
コンシューマならオーバーチュア、企業向けならアドワーズかな?
グーグル検索のほうが有利とみるなら、やっぱりアドワーズ広告?

出稿してみて、
オーバーチュアは、サイト内にキーワードがないとまず認可されないみたいだ。
アドワーズのほうが柔軟みたいです。
 
で、結局、どっちがいいのかって話ですが、
キーワードとかでアクセス数が違ってくるし、どっちが良いのか微妙に答えはでませんでした。
日本の検索エンジンは、アドワーズ、オーバーチュアの両方を併用することで
ほとんど抑えられると思うので、
とりあえず、両方やってみることをお勧めします。

同じスパンなら安いほうを選ぶ!